| 大翼 的个人资料daiskating照片日志列表 | 帮助 |
|
9月29日 アジア選手兼大会 速報速報です 女子ジュニア
タイム的に1位が2位以下を1周抜かしですかね?5位は2周抜かしかな?大嶽選手は7位でエリミネートされていますが、5位には多分、勝てる相手です。がんばれー!!
ジュニア男子
小川選手がエリミネートされずに5位です。1,2位は一周抜かしをしていますが、3位とは3秒差なので、メダルの圏内といってもいいのでは!?
香港に日系人がいますね?意外と日系の代表って多いですね~
9月25日 松戸インラインカップ 体育の日に松戸インラインカップが開催されます!
この日は各地でイベントだらけ!運動会やその他のスポーツイベントも沢山開催されています。
インラインも例外ではなく、松戸インラインカップのほかに、2,3あるようです。インラインイベントをはしごできるなんて贅沢な時代になりました(笑)
さて、松戸インラインカップなんですが、主に私が企画をしております。選手もやっちゃいます。
今回の種目は300m、1500m、20000mです。
300m
日本発(?)予選と決勝があります。
決勝進出人数は15名。このスケーターたちでチャンピオンを決定します。予選でそこそこの順位の選手が決勝で大逆転!
予選落ちしてしまっても、まだまだ楽しみがあります。キリ番の順位をゲットしたスケーターには、賞品が当たります!ブービー賞もありますよ~
1500m
小学生と300m基準タイム未満のスケーターの部です。
約5周の教習所。約3分の戦いですね!
20000m松戸エリミネーションレース
松戸ルール、制限タイムを設け、制限タイム以上に速く滑ってしまうとエリミネートになります。
もちろん、後方では普通にエリミネートが行われるので速過ぎても駄目!遅すぎても駄目!!熱い駆け引きが繰り広げられます。
エリミにされる人は必ずこう言います。「あれ、いつの間に一番後ろにいた…」
9月22日 ★10月のイベント★ 秋はスケートイベントが目白押しです!
スピード系では、この前のウルトラに始まり、10月7日には松戸まつりが、松戸駅西口ロータリー前で開催されます。
二日後の9日には、松戸インラインカップが開催!初心者からトップスケーターまで、レースを楽しむことができるイベントです。
そして、横浜の日産スタジアムでは、日産スタジアムインラインチャレンジが開催されます。
締め切りが近い日産スタジアムインラインチャレンジから、ご紹介したいと思います。
その名の通り、日産スタジアムを使った総合インラインイベントになります。
普段滑ることができない日産スタジアムを、めいっぱいスケーティングすることができます。
ロードレースというと、どこか過酷なイメージがあり、速い選手と混ざってもすぐに一周抜かしにされてしまう…というイメージがありますが、日産スタジアムインラインチャレンジでは、カテゴリーを細分化してあります。
フィットネススケーターから競技レベルの選手、それぞれが別のカテゴリーで滑る事になるので、同じくらいのレベルのスケーターと滑る事ができます。
きぐるみを着て参加するスケーターもいるみたいなので、皆さんも気軽に参加してくださいな。
トップスケーターが集まるエリートクラスもあるので、観戦するのも面白いですよ♪
カテゴリーについてはこちらをご覧ください http://www.inline.jp/06challenge_road.htm
そして、レースはまだちょっと…という初心者の方や、ファミリー、お友達と一緒に滑りたいスケーターにもオススメなエンジョイランがあります。
1周約1kmのコースを滑るファミリーコースと、2kmのオープンクラスがあります。
ロード系以外にも、スキー系、スラローム系、ダンス系などなど色々なインラインスケーターが集まります!
ショップやスケートブランドの展示もあるので、インラインをかじっている人だったら、絶対面白いイベントですよ♪
ちなみに僕は滑りません…
ボランティアスタッフの募集もしています。自分の出番以外の時に、少しでもお手伝いしていただけると助かります。
合間に10分でも20分でも、お手伝いしていただける方がいたら daisuke@kazax.co.jp によろしくおねがいします。
9月21日 ★☆インターナショナルスケーターズミーティング☆★完前回までのあらすじ
パーティ後、楽しい会合があると聞き、アジアの3人の成年が、欧米スケーターの後について行くが、どうも本気でハコを探していない…
もう帰ろうぜ…3人はだんだん帰りたくなっていた。
小一時間歩き回り、みんなのやる気がだんだんなくなってきた。踊りたいのか、飲みたいのか、何がしたいんだか良くわからない。大体、地方都市にこの人数が入れるハコはあるのかねぇ…と思ったら、見つかった。駅からすぐ、地下にあるその会場からは、90年代のヒップホップが流れていた。
10000ウォンで1ドリンクつきの入場料を払い、いざミーティングルームへ! 約50人ほどの選手で埋め尽くされたが、関係者以外の地元の韓国人が一人も見当たらない…もしや、今まで誰もいなかったの?急に人が増えたせいか、バーテンダーも忙しそう。
選手権も終わってみんなもおおはしゃぎ!!いつもの世界戦では必ず2次会が用意されていたのですが、今回は無かったのでこの形になったんですが、やっぱり楽しいですね。
これを見て、遊びに来てるだけじゃねーか!と思った方…それだけじゃないんですよ。
大会期間中はたいした話ができない選手とも、こんな場所では沢山話ができたりします。
メールアドレスなどの交換で、リアルな情報が入ります。友達になってから入る情報と、ただの知り合いからの情報は違いますからね。
海外合宿のつてや、遠征先で助けてもらったりなど、こうした交流からだったりします。もう10年近くお世話になっている台湾高雄合宿や、イタリアでオリンピックチャンピオンのイッポと練習できたのも、こうした2次会があったからだと思います。
大して速くも無いのに海外遠征なんて意味が無い!と言うだけなら結構ですが、鎖国状態を続けている現状は、まるで強化につながっていませんよね???
こんな楽しい夜も終わり、みんなとサヨナラしたのがAM3時。
おなかが空いたので、台湾の友達の部屋でカップラーメンをもらい食べた。日本に帰りたくないなぁ…と言ったとたん、急に家に帰りたくなった。
自分の部屋に戻り、帰りの支度をすると既にAM4時。AM6:50に帰りの迎えがくる…
帰りは香港人でイギリス代表のDOON選手と同じ車に乗る。彼は元々香港代表で一番速い選手だったが、香港で不当な目にあってイギリス代表に変更した。
2年前香港に滞在した時に彼らにお世話になった。日本以上に練習場所がない香港だが、色々な場所を探しながらインラインスケートのクラブを運営し、今では香港連盟以上の大きいクラブ活動をしている。
空港でDOON達ともお別れし、韓国を後にした。
9月20日 ウルトラスケート当日朝5時に起床
普段は起きてすぐに食べることができないけど、今を逃すと食べれないので無理に食べました
会場に着くと既に沢山のスケーターでいっぱい。ショップを開くくせに遅めの到着になってしまった
開店準備はそこそこにして、140km前のウォーミングアップを始めた
久しぶりに滑る長距離、、今年に入って20km以上滑ったことが無い…今年も4分の3終わってしまっているのに
おかげで腰はだいぶ良くなりました
スタートしてしばらく大集団でパックを組んで滑りましたが、かなりゆっくりのペースなのでだんだん速く行きたくなってきました
「じゃあ、次の周くらいに行っちゃいますねー♪」と声をかけ、少しスピードを上げると…なんと半数以上ついてくるではないですか…
残りはまだ120km以上あります。僕の中では少人数でメインの集団を1周抜かしにして、またしばらく休もうと思っていましたが、これではただペースが上がっただけですね(笑)中にはオーバーペースの人もいたと思います。
まだ、20km程しかたっていないのに、トイレに行きたくてしょうがない…
海外の長距離では、滑りながら用を足している人も結構います。
優勝候補の選手がわざわざ最後尾にやってきたなぁ…と思ったら、スキンスーツのチャックを下げて…ワンピースだから、下まで下がらず変な体勢になっちゃうんですよ。
でも、2.5km往復の長良川では、そんな荒業もできるわけが無く、ひたすら我慢が始まりました。のどが渇いても、あんまり飲まないようにしていました。
まぁ、そんな感じでも余裕があったので、先頭を長めに引いたり、少しペースを上げたりしていました。
80km過ぎでしょうか、すげぇトイレに行きたい、疲れた、足も疲れた!などなど色々な症状がでてきて、イライラしてきました。
そんなイライラから先頭を滑っていると、勝手にスピードが上がり気づくと後ろを見ると誰もいないではないか!?
もういいや、このまま突っ走ってやる!この先?知るか!
レースではないので今村さんを突き放す理由はないのでスピードを落とすと、次のターンの先頭も今村さんが引っ張ってる…
先月のショートトラックの練習で、脱臼し腕を吊るしながらの滑走…恐ろしや
そんなこんなで前のターンまで余裕があったのに、急に疲れが…
集中力も切れ、トイレも行きたいMAXへ…
エイドステーションを通り過ぎるたびに香る食べ物の匂い
もうつらい、、休もう…いや、みんな頑張っているのにやめちゃいけない…なんて葛藤なんかせず休む事決定
あと、少しで100kmだったので、100kmを切れ目に休むことにしました。
エイド前、再び少し迷いましたが、うどんの魔力にやられました
みなさんを引っ掻き回すだけ引っ掻き回して、100km近くまではしゃいでいたのに先に休んで御免なさい
帰ってきたら即効エイドとトイレへ。ずっと我慢しているせいか、意外となかなか出ないんですよね
エイドでは、うどん炊き込みご飯、チャーハン、うどん大盛りと一気にたらい上げました。
ショップの事をやったり、ちょくちょくエイドでご飯を食べたり、、結局2時間ほど休んでしまいました。普段少食なんですが、ずっと食べてました。
その間に、白井さん、上田さん、今村さん、鷺さんの4名がノンストップ完走。最後は4人で手を挙げて感動のゴール
でも、僕は見てましたよ…今村さん、ゴール前でちょっと前に出ましたね?
その他の方々もどんどん完走してしまいました。
僕のウルトラは残り40km、、2時間止まっている間に既に速い方々はゴールされていて、ほとんど一人で滑る事に。。
しばらく滑ると小竹さんがいたので、ちょっと雑談。
あとどれくらい残ってるんですか?の問いに、数十周残っているとの答えが…
あれ、ずいぶんゆっくり滑っているんですね?と思ったら、とっくに140kmを超え200kmを目指して滑っているとの事!?失礼いたしました
残り10km、、集中力が完全に無くなり歩くくらいのスピードで滑っていました。
たまにスピードを戻しても、止まってしまう、、もう限界なのか…残り4周は滑ったり歩いたりを繰り返し、多分1周回7分程度で周っていました。
でも、残り1周で完全復活。どうやら仮病だったようです
終了後、みなさんと雑談。鷺さんの靴を見せてもらうと、ボロボロになった非カーボンブーツ、約7年前のフレーム、、雨の為の回らないベアリング、、、80mmウィール…80mm??前後は74mmくらいしか無いじゃないですか
その後、200km滑ったアランがゴール。
さっぱりする為に長良川で水浴びにいきました。スケート履いたまま…
さらにその後、新婚の小竹夫妻が偶然同時にゴール。24時間テレビみたいですね
来年は150kmかな?松戸でも同じような企画をやりたいですね。
以前、台湾を2日かけて1周するイベントに参加したことがあります。いつかブログでお話したいと思います。
写真は滑りながら撮った写真です。
テレビに俺が…携帯が2件ほど鳴りました。
くりぃむしちゅうの番組で、俺がでたらしい…
春のいいともつながりで、製作会社からそっくりさんの企画で必要だから、写真をくれという事で電話がありました
使うときはまた連絡しますって言ってたのに…
おかげでまだまだ仕事中
さて、問題です!誰に似てるんでしょうか? 9月19日 ウルトラスケート 前日ウルトラスケートの為にAM4:00に松戸を出発~
その時点で天気予報は雨!台風!!絶望的な予報だったけど、ワークショップもあるので出発しました
松戸から約6時間、長良川に到着した頃は雨も強く野外でのワークショップも無理か、、、でも、その後雨が止み路面も乾いたのでワークショップ開始
今回は基礎を中心としたジュニアと、実戦編の大人を分けて講習しました
ジュニアは草太先生が、そして大人は私が受け持ちました。
実戦編では、ポジションとりやポジションチェンジの練習。そして、直角コーナーの曲がり方を練習しました。
細かい内容は…企業秘密です(笑)
3人のスケーターがいればできる練習なので、今回受けた方はどんどん練習してみてくださいね。できるようになったら、なるべく間を狭くして練習してみてください。
kazaxブースも大盛況
次の日でなくなっちゃったんで、また入荷したいと思います。
いま、長良川に着きました‥長良川は雨です‥ 今、降っておけば明日はきっと晴れるでしょうY(>_<、)Y 9月15日 ★インターナショナルスケーターズミーティング★中編 前回のあらすじ
国際的なスケーターが集まるミーティングに潜入することになったアジア人3名は、集合場所のホテルを目指し、タクシーに乗ることになった。
タクシーに行き先を伝えると、発音が違うのかなかなか通じない。もらった紙を見せても、アルファベットで書いてあるので読めない…
結局伝わったが、5分程かかった。本当に着くのかも謎だ…
しかし10分弱で到着し、費用も3000ウォン未満。韓国のタクシーは安い、300円ちょっとだった。
ホテルの前に行選手達が集まっていた。ほとんど欧米の選手だ。他にも役員たちの姿がいる。日本人審判のK氏もいた(笑)
しかし、ミーティングルームはまだ決まっていないらしく、これから集団で探すことに…
安養駅ちかくの歓楽街を探索することになった。
既に酒も入っている大男たちの集団…見た目はまるでサッカーのフーリガン状態
写メを撮る韓国人や、一緒に写真を撮ってる韓国の女の子たち。あても無く大集団で移動している姿は異様な光景だった。
警察もやってきたが、多少うるさいだけで、特に悪さをしているわけでもない彼らに、軽く注意をして戻っていった。
小一時間歓楽街をさまよったが、どこに着くでもない…3人も欧米人のテンションにはついていけず「腹減ったし、そろそろ帰ろうーぜ」という話になっていた。
ホテルに集まったときは超大集団に見えたが、半分以下に減っている。元々別の所に行く予定だったのか、あても無い彷徨いのせいで帰ったのかわからないが…それでも4,50人程はいたと思われる。
ウルトラ140km どうやらお天気の調子が悪いようですね…
でも、ご安心を!kazaxは長良川に行きます!!
前日のワークショップも人がもし、一人しかいなくてもやっちゃいます(笑)
もちろん、ブースの為の商品もお持ちいたします~
もって行く主な製品はこちらから
そして、コレも届きました!
これ以外の商品ももちろん持っていきますので、絶対持ってきて欲しいモノがあったらお早めにお電話ください♪
ちなみに連絡は 047-368-4559 現地では090-6194-8004 にお願いします。
9月14日 ☆インターナショナルスケーターズミーティング☆前編 さよならパーティもセレモニーが終了し、歓談へと移った。基本的に台湾と韓国の友人と行動を供にしている私は、写真を撮ったり、乾杯をしたり…しかし、ビールが温いので、ほとんど乾杯だけで終了した。
そのパーティが終盤に近づいた頃「一時間後、こっちに移動だ」と、欧米の選手に声をかけられた。
渡されたのは安養駅に近いホテルの紙切れ…これはきっと世界のスケーターが集まるミーティングに違いない!!
それを確信した我々は、潜入を決心した。
身近な友人の中でインターナショナルミーティングに参加表明したのは、世界2位のWILLY(LO)とイケメンのCOFE、2人の台湾人。韓国人たちは「どうせコーチが許してくれない」という事で、ホテルに帰った。
しかし、WillyとCofeも、さよならパーティに出席しなかった黄コーチに許可をとらなければいけないため、一度一緒にホテルへと戻った。
とりあえずシャワーを浴び、3人でコーチの部屋へ…2人は「ダイスケ…先に先生に話してくれよぉ」と言う。え、俺が無理矢理連れてくみたいじゃん!?
仕方なく先頭を切って扉を開け「せんせ~い♪(中国語)」と猫かぶった声で部屋に入ると、夕食の為外出していた。
その辺の心当たりのお店を探すと、黄コーチ夫妻と通訳さんが焼肉を食べていた。
「先生…私たちはインターナショナルミーティングに行ってもいいですか?(英語)」と尋ねると、お尻をひっぱたかれ、つねられながら「ダイスケ、悪い子になるなよ!」と一言。そして、2人のスケーターたちにも台湾語で何か語りかけていた。どうやら許可が下りたようだ。
先生に最後の挨拶をして、タクシーを捜しに大通りに急いだ。
写真 ミーティング参加の二人
9月13日 BONTからのお知らせいつもKazaxをご利用頂きまして誠にありがとうございます。 本日、9月13日、BONTより連絡がありました。 大会運営 大会会場にはミニストップやKFCが出店していたので、選手や観客にとっても便利な大会でしたねー
開催国によっては、会場が郊外のハズレのハズレにあって、帰宅する時にはレストランも閉店していたり、、
でも、出店料も高かったようで、話によると1ブース10000ドル。一つのブースに何店か競合しているところもありました。
飲食以外は普段の価格よりも安いし、元が取れるとも思えないので、完全にプロモーションの為の出店でしょうね。
リンクの外にもスケート屋が3軒程ありました。大会期間だけ開店してるのかな?と言う感じのお店もありました。
大会会場に入ってすぐに、インフォメーションセンターがあり、そこで大会のパンフレットを配ったり、安養の観光案内をしていました。
イメージ的には、国体のような感じの運営でしたね。
他にも陶芸のブースや、キネシオテープを巻いてくれるボランティアブースなどもありました。インターネットブースでは、地元の子供達がゲームの為に占領していた事もしばしば‥
街中には世界選手権の旗や、ウェルカムと書いてあるボードがいたるところにあって、安養駅にもインフォメーションセンターがありました
残念だったのは、そのわりにはお客さんが少なかった事‥試合内容もむちゃくちゃレベルが高かったし、サッカー並に応援しているところを見たかったなぁ‥
韓国のようなインライン人口が多いところでさえ、ワールドインラインカップなどのマラソン参加者は多いけど、見てるだけのファンは少ないみたいですね。
各国のお客さん特集はまた別の機会にでも…
9月12日 さよならパーティ閉会式後別の部屋に移動して、さよならパーティ&総合成績発表。
総合成績では、金メダルとりまくり、アメリカのジョーイ選手が優勝。
全種目で上位につけた台湾のLo選手が、ロードとトラックともに準優勝
こんな選手達がアジアにうじゃうじゃ出てきても「10年前は日本がアジアで1番だったのにな!」と、単純に日本選手が遅くなったかのように言うお偉いさんもいます
パーティには、参加していない選手達がちらほらと、、どうやら蘇州のワールドインラインカップの為に、その日のうちに移動したようです。
イタリアのプロ選手は、どうも照準を世界戦に合せていませんでした。せっかく久しぶりに参加したのにね
写真 パーティの様子
写真 中国選手。5年前、10年前はこんな感じではありませんでしたが、オサレになりましたねー
写真 俺はユッケばかり食べてました。外国人は(俺もだけど)、生肉は気持ち悪いといって食わないので、比較的余ってました
写真 メキシコのギャル。美人だけど成績はいまいち(笑)台湾のLOに猛烈アタック。
写真 スペインチームと記念撮影。韓国に来る前から、メッセンジャーでgarikoiz(スキンヘッドの人)と、パーティに行こう!と盛り上がっていました。
写真 パーティ後半にようやく出てきたビール。ぬるかった…ぬるすぎた。
写真 ジョーイ(米)イケメンです
2001年9月11日5年前のこの日、僕らは世界選手権の為にフランスにいました。夕方からの日程がなかなか始まらず何かあった様子。英語とスペイン語のアナウンスが入り、1分間の黙祷とアメリカ国歌の演奏、号泣するアメリカ人たち。 このまま試合が中止になってしまうという噂でしたが、1時間後くらいに再開。リレー種目が始まりました。アメリカチームは怒りにまかせたような、無謀な滑り。ほとんど先頭を引っ張っていました。普通ならありえないような展開でしたが、ジュニア、シニア男女で優勝していました。 その日は、今まで甘かった大会会場のセキュリティが突然厳しくなりましたが、次の日には元通りの甘さに。日本選手はヘルメットとMDプレイヤーを盗まれてしまいました。
9月11日 閉会式 競技では満員にならなかったのに、閉会式はお客さんで満員!それほど大きい室内では無いせいもあるけど、その割には人がたくさん来ていました。
それもそのはず、韓国のアイドルスターが閉会式でパフォーマンスをしていました。
でも、外国選手にとっては全然知らない人たちなので、全然盛り上がる様子なし
みんな、腹減ったを繰り返していました。
でも、観客入りでこんなに盛大な閉会式も、結構珍しいですね。
写真 開場になったホール。パーティは同じ建物の別の部屋でおこなわれた。
写真 台湾、韓国選手と記念撮影。
写真 壇上で上下逆に張られてしまったフラッグ。閉会式中はずっと間違ったまま、一番目立つところに張られていました(笑)
写真 入場する、地元韓国選手団
写真 私服になるとどこの選手かわかんない、、、
写真 入場する日本選手団
写真 閉会のセレモニー。海兵さん(?)が旗を下げて、次の開催都市のコロンビアに受け継いだ。ちなみに、大会期間中の入賞セレモニーも海兵さんが丁寧に挙げていた。
写真 大勢の観客たち。試合より多いじゃん、、、、、
写真 アイドルのコンサート。観客が選手たちがいる場所まで降りてきてしまいました。
昨日帰国しました。 昨日の午後、帰国しましたー
昨日は、帰国後すぐに、松戸市インラインスケート協会の渋谷つよし会長主催のボーリング大会がありました。
120人ほど参加で、順位は、、、言えません
イベントの後や、海外の後に高熱を出すことが多いので、気をつけます
やっぱ、日本のパソコンの方が書きやすくていいですね
むこうでは日本語が書けないパソコンだったので、 http://www.romaji.net というサイトを使用していました。
それでも、やっぱり変換が完璧ではなく、書いた記事をコピペしたり、速度がおそかったり、、たぶん読みにくい部分があったと思います。
|
|
|